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OPPO Reno 10x Zoomのスペックレビュー+スマホ比較+おすすめフィルム&ケースまとめ

OPPOの新作スマホはトリプルカメラですよ~!

この記事では、OPPO(オッポ)のSIMフリースマートフォン、Reno 10x Zoomのスペックレビューと、自社他社スマホとのスペック比較、人気関連商品を紹介しています。

また、記事の後半にはReno 10x Zoomを安く買う方法と、注目の関連商品(保護フィルム、ケースなど)を紹介していますので、合わせてご確認ください。

目次

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Reno 10x Zoomの基本情報

左からジェットブラック、オーシャングリーン、正面ディスプレイ

基本情報

製品名 Reno 10x Zoom
発売元 OPPO(オッポ)
発売日 2019年7月12日
市場価格 99,880円

なかなかお高いスマホだね!

エクステリア

カラーは2色、緑系のオーシャングリーンと黒系のジェットブラックです。

なんと言っても驚きなのはディスプレイサイズです。6.65インチはスマホとしてはビッグサイズです。

なお、SIMカードの2枚目と外部メモリスロットは排他仕様になっているので、2枚目はどちらかしか使用できません。

カラー オーシャングリーン(
ジェットブラック(
本体サイズ 162×77.2×9.3mm
重量 215g
ディスプレイサイズ 6.65インチ(2340×1080 px)
SIMサイズ nanoSIM × 2(DSDV)
メモリサイズ microSD (256GB)

Reno 10x Zoomの寸法形状

6.65インチとか……めちゃくちゃ大きいね。

スペック

記憶領域(ROM)が256GB、メモリ(RAM)が8GBで最新のCPU・Snapdragon 855搭載、さらにトリプルカメラ……とOPPOのフラッグシップモデルに相応しいスマホです。

OS ColorOS 6
(based on Android 9.0)
CPU Snapdragon 855
ROM 256GB
RAM 8GB
カメラ画質 ■アウト
 4800万画素(メイン)
+800万画素(超広角)
+1300万画素(望遠)
■イン
 1600万画素
Wi-Fi IEEE802.11 a/b/g/n/ac
バッテリー容量 4065mAh
対応バンド ■3G
 1, 2, 4, 5, 6, 8, 19
■4G
 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 13, 17, 18, 19, 20, 25, 26, 28, 29, 32, 34, 38, 38, 39, 40, 41, 66
指紋/顔認証
光学式手ぶれ補正
4K録画(アウトカメラ)
USB Type-C
ジャイロセンサー、近接センサーなど

かなりのハイスペックに見えるね。

Reno 10x Zoomの特徴

Reno 10x Zoomってどんなスマホ?

 Reno 10x Zoomは現在販売されているOPPOのSIMフリースマホの中で最もハイスペックな一品に仕上がっています。

 その特徴を見ていきたいと思います。

ノッチなし、6.65インチの大画面が魅力!

正面はほぼ全部ディスプレイ(画面占有率93%以上)、という大画面仕様

 Reno 10x Zoomは、ディスプレイサイズ6.65インチと現在販売中の日本向けSIMフリースマホの中でも最大級のサイズに仕上がっています。

 さらに、インカメラや指紋認証センサーなどによるノッチもないため、画面占有率93.1%と正面ほぼ全部がディスプレイという壮観なデザインとなっています。

 ノッチ嫌いの方で大画面スマホをお求めの方にピッタリのスマホといえます。

インカメラはどこに?指紋認証もできるみたいだけどセンサーは…?

インカメラは撮影したい時に、スマホの上部からニョキっと出てくるようになってます!
 指紋認証は、ディスプレイ画面上で行うことができます!

インカメラ普段は内蔵されており、利用時に上部が約11度開閉して撮影可能になる。この機構によってノッチがなくなった。

Snapdragon最高峰CPU, Snapdragon 855搭載、ROM/RAMともに不満なしの容量を搭載

引用元:Qualcomm公式サイトより

 Reno 10x Zoomは、2019年夏モデルあたりからAndroidスマホの最高スペックモデルだけに搭載されているSnapdragon 855を搭載しています。

 Androidで最高レベルの処理スペックを誇っているスマホの一台といっても過言ではないでしょう。

 高負荷となるスマホゲームやアプリをよく利用する方ほど、そのCPUの性能に満足できると考えられます。

 また、メモリ(RAM)は8GBもありますので、アプリの多重起動にも高い対応が期待でき、保存領域(ROM)も256GBあるので高画質な写真・動画をいっぱい撮っても大丈夫です。

トリプルカメラ搭載で高レベルな写真&4K画質の録画が可能

中心部に縦に3つカメラが並ぶ配置。

 Reno 10x Zoomは、2018年末にHUAWEIが出して話題になったトリプルカメラを搭載しています。

 カメラは縦に3つ並んでおり…

  • メインカメラ(4800万画素)
  • 超広角カメラ(800万画素)
  • 望遠カメラ(1300万画素)

のそれぞれ異なる機能を持ったカメラで1枚の写真を撮影します。

 端末の名前にもなっている10倍ズーム(10x Zoom)、光学式手ぶれ補正(メイン、望遠)、AI機能による撮影物の識別などによって、初心者でも簡単に綺麗な写真を撮ることができます。

OPPO公式サイトより。奥の方にいるサーファーが、10倍ズームだとここまではっきりと確認できる。

優れた集光技術により、コントラストのある夜の景色も鮮明に撮影できる。

気になるのは……重さ?

 Reno 10x Zoomのいいところばかりピックアップしてきましたが、気になる点として重さが挙げられます。

 6インチ超えでちょっと重めのスマホだと180g前後が相場ですが、Reno 10x Zoomは215gもあるので、片手で持って長時間操作するのは、やや手や手首に負担がかかるかもしれません。

 そのため、両手で持って操作したり机に置いて操作するのが望ましい使い方かもしれません。

Reno 10x Zoomと同社内スマホを比較|オススメはどれ?

どれがオススメ?

Reno 10x Zoomが現在発売中のOPPO製スマホとどれくらい性能差があるか、比較してみました。

比較1:Reno 10x Zoom VS Find X …元々ハイスペックのFind Xに更にスペックを足したのが10x Zoom

OPPO Find X(ワインレッド)

 Find Xは2018年11月に発売された、当時のOPPOのフラッグシップ級のスマホです。

 当時Android系で最高と言われていたCPU、Snapdragon 845の搭載や、ROM/RAMが256GB/8GBと最高レベルの容量を搭載していることからもOPPOの最強モデルということが伺えます。

Reno 10x Zoom Find X

■OS
 ColorOS 6 (Android 9.0)

■CPU
 Snapdragon 855

■ROM/RAM
 256GB/8GB

■ディスプレイサイズ
 6.65インチ
 解像度:2340×1080

■カメラ解像度
 アウト:48M+8M+13M
 イン:16M

■バッテリー容量
 4065mAh

■市場想定価格
 99,880円

■強み
 光学式手ブレ補正
 メインカメラスペック
 指紋認証

■OS
 ColorOS 5.1 (Android 8.1)

■CPU
 Snapdragon 845

■ROM/RAM
 256GB/8GB

■ディスプレイサイズ
 6.4インチ
 解像度:2340×1080

■カメラ解像度
 アウト:20M+16M
 イン:25M

■バッテリー容量
 3400mAh

■市場想定価格
 111,880円

■相場価格(’19/7)
 75,800円~

■強み
 現状価格
 インカメラ解像度

青字:数値的に優勢なスペックを示しています

 Reno 10x Zoomのほうが、ほぼ全部のスペックにおいて同等かFind X以上のスペックに仕上がっています。スペックだけで選ぶならReno 10x Zoom一択と言っていいでしょう。

 また、市場想定価格でも後発となるReno 10x Zoomのほうが安いということで、Reno 10x Zoomはかなりの高コスパスマホであることが分かります。

 とはいえ、Reno 10x Zoomの発売によりFind Xはこれから大きく値下がりすることが想像できます。現状の相場価格は安くて75,800円~となっており約15,000円リードしていますが、今後もある程度安くなる可能性があります。

 ただ、Reno 10x Zoom発売にともなって最安店舗が提示した額が75,800円という可能性もありますので、ココがしばらく最安値となる可能性もあります。

☆どっちを買うかのポイント
  • とにかくカメラスペックを重視!
    Reno 10x Zoomがオススメ
  • カメラにそれほどこだわりはない
    Find Xがオススメ

比較2:Reno 10x Zoom VS R17 Pro…スペックはReno 10x Zoomの圧勝、価格ならR17 Pro

OPPO R17 Pro(エメラルドグリーン、ミストグラデーション)

R17 Proは、2018年12月に発売されたミドルレンジ上位、またはハイエンド下位に位置するSIMフリースマホです。

そこそこハイスペックなスマホながら価格を抑えた、高コスパスマホに仕上がっています。

Reno 10x Zoom R17 Pro

■OS
 ColorOS 6 (Android 9.0)

■CPU
 Snapdragon 855

■ROM/RAM
 256GB/8GB

■ディスプレイサイズ
 6.65インチ
 解像度:2340×1080

■カメラ解像度
 アウト:48M+8M+13M
 イン:16M

■バッテリー容量
 4065mAh

■市場想定価格
 99,880円

■強み
 光学式手ブレ補正
 メインカメラスペック
 顔認証
 ノッチなしフルディスプレイ

■OS
 ColorOS 5.2 (Android 8.1)

■CPU
 Snapdragon 710

■ROM/RAM
 128GB/6GB

■ディスプレイサイズ
 6.4インチ
 解像度:2340×1080

■カメラ解像度
 アウト:20M+12M
 イン:25M

■バッテリー容量
 3700mAh

■市場想定価格
 69,880円

■強み
 価格
 インカメラ解像度

青字:数値的に優勢なスペックを示しています

 この2台の比較では、より一層Reno 10x Zoomのスペックの高さが浮かび上がってきます。

 インカメラの解像度ではR17 Proが上回っていますが、それ以外の要素ではReno 10x Zoomの圧勝です。

 価格差は3万円で、現状R17 Proは安いと6万円前半くらいで売られていますので、判断ポイントは価格差がスペックに見合ってると思うかどうかになってきます。

☆どっちを買うかのポイント
  • ハイスペックスマホが欲しい
    Reno 10x Zoomがオススメ
  • OPPOスマホが欲しいがコストは抑えたい
    R17 Proがオススメ

Reno 10x Zoomと競合他社スマホを比較

他社のスマホと比べてどう?

Reno 10x Zoomと、価格的・スペック的に比較候補となりそうなスマホを比較してみました。

対象としたのは以下のスマホです:

比較1:Reno 10x Zoom VS Mate 20 Pro (HUAWEI)…スペックは後発のReno 10x Zoomに軍配も、価格ならMate 20 Pro優勢

Mate 20 Pro(トワイライト)

Mate 20 Proは2018年11月に発売されたHUAWEIの現状フラグシップモデルスマホです。

ドイツの高級カメラメーカー、ライカ社と協業で製作したトリプルカメラが大いに話題を呼んだ一台です。

Reno 10x Zoom Mate 20 Pro

■OS
 ColorOS 6 (Android 9.0)

■CPU
 Snapdragon 855

■ROM/RAM
 256GB/8GB

■ディスプレイサイズ
 6.65インチ
 解像度:2340×1080

■カメラ解像度
 アウト:48M+8M+13M
 イン:16M

■バッテリー容量
 4065mAh

■市場想定価格
 99,880円

■強み
 CPU性能
 フルディスプレイサイズ

■OS
 Android 9

■CPU
 HUAWEI Kirin 980

■ROM/RAM
 128GB/6GB

■ディスプレイサイズ
 6.39インチ
 解像度:3120×1440

■カメラ解像度
 アウト:40M+20M+8M
 イン:24M

■バッテリー容量
 4200mAh

■市場想定価格
 111,880円

■相場価格
 約90,000円~

■強み
 画面解像度
 軽さ
 現状価格

青字:数値的に優勢なスペックを示しています

 全体的にいい勝負に見えますが、CPUの性能やROM/RAM領域などの観点からスペックはReno 10x Zoomのほうが少し上回っているかなという印象です。

 フラグシップモデル同士の比較とはいえ発売日に半年以上の開きがあるため、後発のほうが上回ってくるのは当然といえば当然かもしれません。

 Mate 20 Proは早く出た分相場価格が少しずつ安くなっており、価格面においてはMate 20 Proのほうがやや優勢です。

☆どっちがオススメ?
  • 性能を重視
    Reno 10x Zoomがオススメ
  • 価格を重視
    Mate 20 Proがオススメ
※関連記事:HUAWEI Mate 20 Proのスペックレビューと人気フィルム&ケースまとめ

比較2:Reno 10x Zoom VS ROG Phone (ASUS)…全体的なスペックならReno 10x Zoomが優勢

ROG Phone

ROG Phoneは、2018年11月にASUSから発売されたフラグシップモデルスマホです。

高性能が要求されるようなゲームでもサクサク楽しめる”ゲーミングスマホ”というウリで発売されています。

Reno 10x Zoom ROG Phone

■OS
 ColorOS 6 (Android 9.0)

■CPU
 Snapdragon 855

■ROM/RAM
 256GB/8GB

■ディスプレイサイズ
 6.65インチ
 解像度:2340×1080

■カメラ解像度
 アウト:48M+8M+13M
 イン:16M

■バッテリー容量
 4065mAh

■市場想定価格
 99,880円

■強み
 カメラ性能
 CPU性能
 ディスプレイサイズ

■OS
 Android 8.1

■CPU
 Snapdragon 845

■ROM/RAM
 512GB/8GB

■ディスプレイサイズ
 6インチ
 解像度:2160×1080

■カメラ解像度
 アウト:12M+8M
 イン:8M

■バッテリー容量
 4000mAh

■市場想定価格
 119,500円

■相場価格(2019/7)
 約90,000円~

■強み
 保存領域(ROM)
 現状価格

青字:数値的に優勢なスペックを示しています

 スペックは全体的にReno 10x Zoomが優勢と言える比較結果ですが、決してROG Phoneが劣るというわけではないといえます。

 どちらを選ぶかの基準としては、「どこにお金をかけたいか」という点にかかってくると思います。

 ROG PhoneはゲーミングスマホとしてROM容量などに特化しており、ゲームにあまり必要ない要素(特にカメラ)に関してはそれほどハイスペックではありません。

 一方Reno 10x Zoomはゲーミングスマホとしても優秀なスペックながら、カメラにも思い切りコストをつぎ込んでいます。

 価格差は現状価格で1万円前後ですが、この価格差と求めるスペックを考慮した上で判断するといいと思います。

☆どっちがいい?
  • 全体的なスペック(特にカメラ)を重視
    Reno 10x Zoomがオススメ
  • ゲーミング性能にコストを払いたい
    ROG Phoneがオススメ

比較3:Reno 10x Zoom VS Black Shark 2 (Xiaomi)…ほぼ同等スペックもわずかに違いあり

Black Shark 2(シャドーブラック、グローリーブルー、フローズンシルバー)

Black Shark 2は、2019年6月7日にXiaomi(BlackShark)から発売されたハイエンドゲーミングスマホです。

ASUSのROG Phoneとならんで”ゲーミングスマホ”というカテゴリで発売されています。

Reno 10x Zoom Black Shark 2

■OS
 ColorOS 6 (Android 9.0)

■CPU
 Snapdragon 855

■ROM/RAM
 256GB/8GB

■ディスプレイサイズ
 6.65インチ
 解像度:2340×1080

■カメラ解像度
 アウト:48M+8M+13M
 イン:16M

■バッテリー容量
 4065mAh

■市場想定価格
 99,880円

■強み
 アウトカメラスペック
 顔認証
 ディスプレイサイズ

■OS
 Android 9.0

■CPU
 Snapdragon 855

■ROM/RAM
 256GB/12GB

■ディスプレイサイズ
 6.39インチ
 解像度:2340×1080

■カメラ解像度
 アウト:48M+12M
 イン:20M

■バッテリー容量
 4000mAh

■市場想定価格
 99,880円

■強み
 メモリ領域(RAM)
 インカメラ解像度

青字:数値的に優勢なスペックを示しています

 基本的なスペックはほぼ一緒ながら、メモリ領域はBlack Shark 2のほうが上回っています。

 アプリの多重起動に対する対応力はBlack Shark 2のほうが少し優勢といえそうです。

 Black Shark2に対するReno 10x Zoomの強みは、画面の大きさとカメラのスペックです。

 インカメラの解像度は負けているものの、顔認証ができるのはReno 10x Zoomだけというのが意外です。

 とはいえ、両者指紋認証は可能なので、指紋認証でいいと言う方にとっては気にならないところかもしれませんね。

あとはデザインの好みとかで選ぶ感じかな?
☆どっちがいい?
  • 全体的なスペック(特にカメラ)を重視
    Reno 10x Zoomがオススメ
  • ゲーミング性能にコストを払いたい
    Black Shark 2がオススメ

Reno 10x Zoomシリーズ総評

現状発売されているSIMフリースマホの中で最高レベルのスペックを持ったスマホです!

Reno 10x Zoomシリーズを安く買う方法

Amazonで買うんでしょ?

Amazonで買うよりもっと安く手に入れる方法がありますよ。

Reno 10x Zoomシリーズはネットショップや家電量販店でも買えますが、格安SIMとセットで購入するとより安く購入することができます

2019/8/15時点で確認できる人気格安SIM会社での価格は以下のとおりです。

会社名 一括払い 最低利用期間
分割(24回)
IIJmio※1 94,800円 12ヶ月
3,980円
LINEモバイル 99,880円 12ヶ月
楽天モバイル 99,880円 12ヶ月
4,494円※2

※最低利用期間までに解約すると解約違約金が発生します。違約金の額はキャリアごとで異なります。
※1:9/30まで初期費用1円+月額料金値引キャンペーンを実施中(詳しくはコチラ
※2:税込価格

現状最安ならIIJmioがオススメ

※引用元:IIJmio公式サイト

現状一番のオススメはIIJmioです。

一括、分割ともに市場想定価格よりも安く買うことができ、分割でも総額が大きく上がることもないのでオススメです。

分割なら10万円級のReno 10x Zoomも手軽に手に入るね。

IIJmio(みおふぉん)

IIJmio公式サイトへ

IIJmioの端末セットをチェックする

Reno 10x Zoomの関連商品

関連商品はもう売ってる?

Reno 10x Zoomに対応している保護フィルムや、ケースといった関連商品の中から人気の商品をピックアップしました。

Reno 10x Zoom専用保護フィルム

2枚入りガラスフィルム(平面部分対応)

 2019/7/12時点でAmazon’s Choiceに選ばれている人気の保護ガラスフィルムです。
 2枚入りでおよそ800円という安さがウリです。
 平面部分のみ保護する仕様になっています。

全面保護タイプフィルム

こちらは表面全体をカバーしているガラスフィルムです!
曲面までしっかり保護したい方にオススメのフィルムです。

その他のフィルムを検索する

他にないの?

以上がオススメの保護フィルムです。ほかにも多種ありますので、他の関連商品を探したい方は下のリンクから検索してみてください。

Reno 10x Zoom フィルム」で検索:
Amazon
Yahooショッピング
楽天市場

Reno 10x Zoom専用おすすめケース

お安めの透明のソフトケース

カメラ部分以外をカバーするソフトクリアケースです。
インカメラの部分は干渉しないよう設計されています。

アルミ素材がCoolなケース(全5色)

 側面のアルミボディがクールなケースです!
 インカメラ部分が干渉しないように設計されています。
カラーは↑のミント+シルバーの他に計5色あります。

※商品画像をクリックすると、Amazonの対象ページに移動できます。

ミント+シルバー ブラック+グリーン
ブラック+パープル ブラック+ブルー
ブラック+ブラック

TPU素材のソフトケース

 TPU素材でできた黒基調のソフトケースです。
 インカメラ部分はもちろん開く際に干渉しないように設計されていて、安いのがポイントです!

その他のケースを探す

他にないの?

以上がオススメのケースです。ほかにも多種ありますので、他の関連商品を探したい方は下のリンクから検索してみてください。

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まとめ

Snapdragon 855搭載スマホが徐々に世に出始めて、ハイスペック市場の覇権争いもさらに熾烈になりつつありますね。

2019年末にはミドルレンジスマホにSnapdragon 600台後半が搭載されるのがデフォルトになってきそうなので、そちらも期待ですね。

関連サイト、参考文献

当ページで使用した画像等コンテンツは、以下のサイトから引用しています。

詳しい情報などはコチラからご確認ください:

OPPO Reno 10x Zoom - ずばぬけたズーム | OPPO 日本
かつてない程のズーム写真をスマホで撮れる「Reno 10× Zoom」は、あなたにかつてない程の驚きをもたらす。またカメラ機能の他にも、6.65インチの有機ELの大画面、4065mAhの大容量バッテリーを搭載。
Snapdragon 855 Mobile Platform | Qualcomm
The Snapdragon 855 Mobile Platform ushers the world into a new decade, with leading experiences and apps built-on 5G, AI, and XR technologies.

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