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【2019年】格安SIMフリースマホおすすめ人気ランキング

今年発売された日本向けSIMフリースマホを紹介しています!
過去のスマホ、メーカー別スマホ一覧は↓のリンクからどうぞ。

2019年4月以降に発売されたSIMフリースマホ一覧

最終更新日:2019年8月23日
※端末名がクリックできるスマホは、スペックレビュー+関連商品紹介記事に移動できます。

メーカー
端末名
簡易スペック
ひとこと
ASUS
ZenFone 6 (256GB/8GB)
2019年8月23日発売
OS:Android 9.0
画面サイズ:6.4インチ
CPU:Snapdragon 855
市場価格:82,500円

ROM/RAM:256GB/8GB
ひとこと:フルディスプレイハイスペックスマホ
ASUS
ZenFone 6 (128GB/6GB)
2019年8月23日発売
OS:Android 9.0
画面サイズ:6.4インチ
CPU:Snapdragon 855
市場価格:69,500円

ROM/RAM:128GB/6GB
ひとこと:フルディスプレイハイスペックスマホ
OPPO
Reno 10x Zoom
2019年7月12日発売
OS:ColorOS 6
画面サイズ:6.65インチ
CPU:Snapdragon 855
市場価格:99,880円

ROM/RAM:256GB/8GB
ひとこと:大画面トリプルカメラスマホ
Black Shark(Xiaomi)
Black Shark 2
2019年6月7日発売
OS:Android 9.0
画面サイズ:6.39インチ
CPU:Snapdragon 855
市場価格:107,870円

ROM/RAM:256GB/12GB
ひとこと:超ハイスペックスマホ
MOTOROLA
moto g7 plus
2019年6月7日発売
OS:Android 9.0
画面サイズ:6.24インチ
CPU:Snapdragon 636
市場価格:38,800円

ROM/RAM:64GB/4GB
ひとこと:ミドルレンジ中・上位スマホ
MOTOROLA
moto g7
2019年6月7日発売
OS:Android 9.0
画面サイズ:6.24インチ
CPU:Snapdragon 632
市場価格:30,800円

ROM/RAM:64GB/4GB
ひとこと:ミドルレンジ中位スマホ
MOTOROLA
moto g7 power
2019年6月7日発売
OS:Android 9.0
画面サイズ:6.2インチ
CPU:Snapdragon 632
市場価格:25,800円

ROM/RAM:64GB/4GB
ひとこと:大容量バッテリースマホ
HUAWEI
P30 lite
2019年5月24日発売
OS:Android 9.0
画面サイズ:6.15インチ
CPU:Kirin 710
市場価格:32,880円

ROM/RAM:64GB/4GB
ひとこと:高コスパ、トリプルカメラスマホ
HUAWEI
P30
2019年5月24日発売
OS:Android 9.0
画面サイズ:6.1インチ
CPU:Kirin 980
市場価格:77,880円

ROM/RAM:128GB/6GB
ひとこと:ハイスペック、トリプルカメラスマホ
Google
Pixel 3a
2019年5月17日発売
OS:Android 9.0
画面サイズ:5.6インチ
CPU:Snapdragon 670
市場価格:48,600円

ひとこと:Googleのスマホ
Google
Pixel 3a XL
2019年5月17日発売
OS:Android 9.0
画面サイズ:6.0インチ
CPU:Snapdragon 670
市場価格:60,000円

ひとこと:ミドルレンジ中・上位スマホ
MAYA SYSTEM
jetfon 6
2019年5月14日発売
OS:Android 8.1
画面サイズ:5.7インチ
CPU:Spreadtrum SC9850K
ROM/RAM:16GB/2GB
市場価格:16,800円

ひとこと:海外でも使えるスマホ
PALM
Palm Phone
2019年4月24日発売
OS:Android 8.1
画面サイズ:3.3インチ
CPU:Snapdragon 435
市場価格:41,482円

ひとこと:超小型ローエンドモデル、ファン・マニア向けスマホ
BlackBerry
BlackBerry KEY2 RED EDITION
100台限定発売
2019年4月12日発売
OS:Android 8.1
画面サイズ:4.5インチ
CPU:Snapdragon 660
市場価格:89,880円

ひとこと:キーボード付、マニア(ファン)向けスマホ
SHARP
AQUOS zero SH-M10
2019年4月9日発売
OS:Android 9
画面サイズ:6.2インチ
CPU:Snapdragon 845
市場価格:99,880円

ひとこと:ハイスペック、ヘビーユーザー向けスマホ

2019年4月以降に発売されたSIMフリースマホ一覧です。

SHARPのハイスペックスマホや、昨年発売されたGoogleスマホの廉価版などが注目商品です。

5/24にHUAWEIの新作スマホ、P30/P30 liteが発売されましたが、ご承知の通り日本では入手困難な一台となっています。

6/7にはモトローラとBlackShark(シャオミ)から新作スマホが登場しました。Black Shark 2にはSnapdragonの現状最強スペックCPUとなる855が搭載されています。

注目スマホ1:AQUOS zero SH-M10 (SHARP):国産ハイスペックスマホ

AQUOS zero SH-M10(アドバンスドブラック)

AQUOS zero SH-M10は、4月に発売されたSHARPのSIMフリースマホの最新モデルです。

過去SHARP製スマホの中でも群を抜いてスペックを向上させています。

今まで業界全体の平均クラスのスマホしか作ってこなかった感のあるSHARPですが、SH-M10に関しては他社のフラグシップモデルに挑むような一台に仕上げています。

※どの辺がハイスペック?
  • 発売時点で最高クラスのCPU(Snapdragon 845)
  • 保存領域(ROM)が128GB
  • メモリ(RAM)が6GB
  • ディスプレイが6インチ超え(6.2インチ)

AQUOS zero SH-M10の基本スペック

カラー アドバンスドブラック
本体サイズ 154×73×8.8mm
重量 146g
ディスプレイサイズ 6.2インチ(2992×1440 px)
SIMサイズ nanoSIM
メモリサイズ
OS Android 9.0
CPU Snapdragon 845
(2.6GHz+1.7GHz)
ROM / RAM 128GB / 6GB
カメラ画質 アウト:2,260万画素
イン:800万画素
Wi-Fi IEEE802.11 a/b/g/n/ac
バッテリー容量 3,130mAh
顔/指紋認証
Jアラート
おサイフケータイ
近接センサー、光センサー etc.

SH-M10はこんな方にオススメ

  • 最新スマホが欲しい方
  • 国産スマホが欲しい方
  • ハイスペックスマホが欲しい方

国産ハイスペックSIMフリースマホのお探しだった方は、SH-M10が一番オススメですよ!

SH-M10と比較対象のスマホ

SH-M10の背面。一見炭素強化繊維(CFRP)を思わせるクールな質感は、アラミド繊維と呼ばれる軽量で高強度な素材を使用。

SH-M10と比較対象になりそうなスマホ3台をピックアップしました。

  • AQUOS R2 compact SH-M09(同社の前作スマホ)
  • ROG Phone(ASUSのフラグシップモデル)
  • Mate 20 Pro(HUAWEIのフラグシップモデル

上のスマホを含めたスマホ比較の詳細は↓のスペックレビュー記事をチェックしてくださいね!

SIMとSH-M10をセット販売している格安SIM会社

会社名を選択すると公式サイトをチェックできます!
会社名 一括払い 最低利用期間
分割(24回)
OCNモバイルONE 70,600円※1 6ヶ月
IIJmio※2 79,800円 12ヶ月
3,350円
mineo 96,000円 なし
4,000円

※最低利用期間までに解約すると解約違約金が発生します。違約金の額はキャリアごとで異なります。
※1:他社からの乗り換えで5,000円OFF、さらに対象オプション加入で最大3,000円OFFのキャンペーン実施中(MAX8,000円OFF)。詳しくはコチラ
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注目スマホ2:Pixel 3a (Google):Google Pixel 3の廉価版スマホ

Google Pixel 3a(Clearly White)

Pixel 3aは、2019年5月17日にGoogleから発売されたミドルレンジクラスのスマホです。

去年発売されて話題になったPixel 3Pixel 3 XLは日本のニーズに合ってなかったのか売れ行きが低調と言われており、Pixel 3aはその巻き返しを狙って発売された1台といえます。

スペックを控えめにしたことで価格が大きく下がりました。

「控えめ」とはいえ、ライトユーザーには十分すぎるスペックです。

☆Pixel 3aのポイントは?
  • 日常利用には十分すぎるCPU(Snapdragon 670)
  • すぐに困らないだけの保存領域64GB
  • 上下の区別がないUSB type-Cで充電しやすい
  • おサイフケータイ機能内蔵

Pixel 3aの基本スペック

カラー Just Black
Purple-ish
Clearly White
本体サイズ 151.3×70.1×8.2mm
重量 147g
ディスプレイサイズ 5.6インチ(2220×1080 px)
SIMサイズ nanoSIM
メモリサイズ
OS Android 9.0
CPU Snapdragon 670
ROM / RAM 64GB / 4GB
カメラ画質 アウト:1220万画素
イン:800万画素
Wi-Fi IEEE802.11 a/b/g/n/ac
バッテリー容量 3,000mAh
指紋認証
気圧計
おサイフケータイ
ジャイロメーター
近接センサー、光センサー etc.

Pixel 3aはこんな方にオススメ

  • 最新スマホが欲しい方
  • コストパフォーマンスが高いスマホが欲しい方
  • Googleのスマホが欲しい方

Pixel 3aと比較対象のスマホ

Pixel 3aとの比較として、同社から発売されているスマホ2台

  • Pixel 3a XL(同時発売の「3a」の上位版)
  • Pixel 3(去年出た上位版の「3」)

と、価格帯が似ている競合他社の端末2台

  • nova 3(HUAWEIのミドルレンジ上位モデル)
  • ZenFone 5(ASUSのミドルレンジ上位モデル)

の計4台を比較してみました。

比較1:Pixel 3a VS Pixel 3a XL

Google Pixel 3a XL(Just Black, Purple-ish, Clearly White)

Pixel 3a XLはPixel 3aと同時発売されたスマホです。

3aと比べて3a XLのほうがハイグレード版となっています。

Pixel 3a Pixel 3a XL

■OS
 Android 9

■CPU
 Snapdragon 670

■ROM/RAM
 64GB/4GB

■ディスプレイサイズ
 5.6インチ
 解像度:2220×1080

■カメラスペック
 アウト:12.2M
 イン:8M

■バッテリー容量
 3000mAh

■市場価格
 48,600円

■OS
 Android 9

■CPU
 Snapdragon 670

■ROM/RAM
 64GB/4GB

■ディスプレイサイズ
 6.0インチ
 解像度:2160×1080

■カメラスペック
 アウト:12.2M
 イン:8M

■バッテリー容量
 3700mAh

■市場価格
 60,000円

青字:数値的に優勢なスペックを示しています

明確な差別ポイントは2点です。

そして細かい違いとして解像度の違いが挙げられます。

不思議なことに解像度の点は3a XLより3aのほうが高く、それほど目に見えるほどの差はないですがスペック上3aのほうが良いです。

3aと3a XLを選ぶ基準は「ディスプレイを大きくしたいかどうか」と言えますが、個人的には、0.4インチ大きくするのに12,000円アップは少しコスパが悪いかな……という印象です。

比較2:Pixel 3a VS Pixel 3

Google Pixel 3(Clearly White)

Pixel 3は2018年11月に発売されたスマホです。

Googleが日本向けとして発売したスマホとしては初となるSIMフリースマホとして話題となりました。

Pixel 3はROMが64GB版と128GB版の2バリエーションありますが、今回はPixel 3aと同じ64GBを比較してみます。

Pixel 3a Pixel 3 (64GB)

■OS
 Android 9

■CPU
 Snapdragon 670

■ROM/RAM
 64GB/4GB

■ディスプレイサイズ
 5.6インチ
 解像度:2220×1080

■カメラスペック
 アウト:12.2M
 イン:8M

■バッテリー容量
 3000mAh

■市場価格
 48,600円

■OS
 Android 9

■CPU
 Snapdragon 845

■ROM/RAM
 64GB/4GB

■ディスプレイサイズ
 5.5インチ
 解像度:2160×1080

■カメラスペック
 アウト:12.2M
 イン:8M+8M

■バッテリー容量
 2915mAh

■市場価格
 95,000円

青字:数値的に優勢なスペックを示しています

比較して分かることは、「Pixel 3のほうが全体的にハイスペックといえるわけではない」ということです。

圧倒的な差として上がるのはCPUの性能の違いです。あとはインカメラがデュアルレンズというくらいで、後は特別Pixel 3が優れているところはありません。

ディスプレイサイズはわずかですがPixel 3aのほうが大きいですし、何より価格がおよそ半額という開きがあります。

よほどヘビーに使わない限りCPUはSnapdragon 670で十分ですので、ヘビーユーザーでない限り悪いことは言わないからPixel 3aにしたほうがいいと言えます。

⇒Pixel 3のスペック詳細記事はコチラ

うーん……Pixel 3aの登場で、Pixel 3はますます売れない気がしてきました^^;
比較3:Pixel 3a VS nova 3

HUAWEI nova 3(アイリスパープル)

nova 3は、2018年11月にHUAWEIから発売されたミドルレンジ上位、またはハイエンド下位のSIMフリースマホです。

Pixel 3a nova 3

■OS
 Android 9

■CPU
 Snapdragon 670

■ROM/RAM
 64GB/4GB

■ディスプレイサイズ
 5.6インチ
 解像度:2220×1080

■カメラスペック
 アウト:12.2M
 イン:8M

■バッテリー容量
 3000mAh

■市場価格
 48,600円

■OS
 Android 8.1

■CPU
 Kirin 970

■ROM/RAM
 128GB/4GB

■ディスプレイサイズ
 6.3インチ
 解像度:2340×1440

■カメラ解像度
 アウト:16M+24M
 イン:24M+2M

■バッテリー容量
 3750mAh

■市場価格
 54,800円

青字:数値的に優勢なスペックを示しています

この比較だけを見ると、スペック面においてPixel 3aがnova 3に勝るところはほぼないという結果になっています……。

市場価格(発売開始価格)はPixel 3aが優勢ですが、発売から半年近く経っているnova 3の相場は少し下がっているため、価格面でももしかしたらnova 3のほうが……ということも考えられます。

⇒nova 3のスペック詳細記事はコチラ

比較4:Pixel 3a VS ZenFone 5

ASUS ZenFone 5 (ZE620KL)

ZenFone 5 (ZE620KL)は、2018年5月18日にHUAWEIから発売されたミドルレンジ上位クラスのSIMフリースマホです。

Pixel 3aから見てほぼ1年前に発売されたスマホですが、現在も多くのお店で販売されています。

Pixel 3a ZenFone 5 (ZE620KL)

■OS
 Android 9

■CPU
 Snapdragon 670

■ROM/RAM
 64GB/4GB

■ディスプレイサイズ
 5.6インチ
 解像度:2220×1080

■カメラスペック
 アウト:12.2M
 イン:8M

■バッテリー容量
 3000mAh

■市場価格
 48,600円

■OS
 Android 8.0

■CPU
 Snapdragon 636

■ROM/RAM
 64GB/6GB

■ディスプレイサイズ
 6.2インチ
 解像度:2246×1080

■カメラ解像度
 アウト:12M+8M
 イン:8M

■バッテリー容量
 3300mAh

■市場価格
 52,800円

青字:数値的に優勢なスペックを示しています

CPUはPixel 3が上回っていますが、メモリはZenFone 5のほうが上……と優劣つけがたいスペック差になっています。

ここまで差がないと、もう見た目の好みの問題とかになってくるかもしれません。

あとは1年経ってるZenFone 5の相場価格がどれくらい安くなっているかもポイントです。48,600円より安ければ総合的にZenFone 5のほうがコスパはいいように見えます。

ZenFone 5のOSの古さが気になるかもしれませんが、8.0以上ならJアラートにも対応していますし、特別気にすることはないかなと考えます。

⇒ZenFone 5のスペック詳細記事はコチラ

SIMとPixel 3aをセット販売している格安SIM会社

2019/5/21時点で、SIMカードとセットで買える格安SIM会社は確認していません(Amazonでも発売されていないようです)。

SIMフリーモデルを希望する方はGoogle Store(≒公式)で買うことになりそうです。

Google Storeへ

Google Storeでケースなどの関連商品も売ってますよ!

また、NTTドコモ、ソフトバンクでGoogle 3aの予約が始まりました。ドコモ・ソフトバンクユーザーの方はネットで予約が可能です。

各社で販売されるGoogle 3aは、各社ごとのSIMロックが付いていると考えられます。

ドコモオンラインショップへ

ソフトバンクオンラインショップへ

 私の個人的見解ですが、購入ルートが(SIMフリーに関しては)Googleの公式くらいでしか買えないという点がPixel 3低調の理由なのではないかと思ってます(あと純粋にコスパが……)。
 アメリカ車が日本で売れないとキレてるお嘆きの某大統領ですが、それも「専用のディーラーが日本にないから(≒購入可能ルートが少ないから)」と言われてますし、パターンとしては似てるような気がします。
 格安SIM会社で売られるようになれば、Pixel 3シリーズはある程度売れるのでは……?と思ってます。

注目スマホ3:P30 lite(HUAWEI):トリプルカメラが3万円台で手に入る!

HUAWEI P30 lite(中央:ピーコックブルー、右:ミッドナイトブラック)

P30 liteは、2019年5月24日にHUAWEIから発売されたSIMフリースマートフォンです。

昨年世界中で大ヒットした前シリーズ作、P20 liteの後継機にあたる端末ということで、かなり高い期待が寄せられていた1台ですが、その期待に応えるスペックを持ったスマホがリリースされました。

昨年アウトカメラに3台のレンズを搭載して話題になったトリプルカメラを早速Pシリーズの新作にも搭載する運びとなりました。

インカメラと合わせると計4台ものレンズが1台のスマホに搭載されていることになります。

P30 liteの背面。黒い枠の部分がカメラ部分。Mate 20 Proはライトも含めて正方形の頂点をイメージする配列になっていたが(2×2の配列)、P30 liteは3台のカメラを一列に配置している。

☆P30 liteの搭載カメラ一覧
  • 2400万画素(アウトカメラ1、超広角)
  • 800万画素(アウトカメラ2)
  • 200万画素(アウトカメラ3)
  • 2400万画素(インカメラ)

P30 liteの基本スペック

カラー ピーコックブルー
パールホワイト
ミッドナイトブラック
本体サイズ 152.9×72.7×7.4mm
重量 159g
ディスプレイサイズ 6.15インチ(2312×1080 px)
SIMサイズ nanoSIM×2 (DSDV)
メモリサイズ microSIM(512GB)
OS Android 9.0
CPU Kirin 710
ROM / RAM 64GB / 4GB
カメラ画質 アウト:2400万+800万+200万画素(トリプルカメラ)
イン:2400万画素
Wi-Fi IEEE802.11 a/b/g/n/ac
バッテリー容量 3,340mAh
指紋認証
ジャイロセンサー
近接センサー、環境光センサー etc.

P30 liteはこんな方にオススメ

  • 最新スマホが欲しい方
  • 高コスパスマホが欲しい形
  • 写真をよくスマホで撮る方
  • 他とは違う機能を持っているスマホが欲しい方

P30 liteと比較対象のスマホ

Amazonはじめ、ネットショップでは一部発売しているお店もありますが、OSが動作するか不明などのリスクがあります。購入の際はご承知おき願います。

P30 lite購入に際して比較対象となりそうな、HUAWEIのスマホ4台

  • P30:同日発売されたP30 liteの上位版
  • P20 lite:先代P liteシリーズ
  • nova lite 3:同じCPUが搭載されたスマホ
  • nova 3:シリーズとしては下位ながら価格は上のスマホ

と、競合他社のスマホ3台

  • AQUOS sense plus SH-M07(SHARP):国産スマホ
  • Pixel 3a(Google):同時期に発売された天敵Googleのスマホ
  • ZenFone Max Pro M2(ASUS):同価格帯の競合スマホ

を比較してみました。

比較結果の詳細は個別ページにて紹介しています!詳しく知りたい方は↓のリンクよりご確認ください。
※関連記事:HUAWEI P30 liteのスペックレビュー+対応保護フィルム&ケース情報まとめ

SIMとP30 liteをセット販売している格安SIM会社

会社名を選択すると公式サイトをチェックできます!
会社名 一括払い 最低利用期間
分割(24回)
OCNモバイルONE 4,800円~ 6ヶ月
IIJmio※2 29,800円 12ヶ月
1,250円
mineo 32,400円 なし
1,350円
LINEモバイル 32,880円 12ヶ月
1,470円

※最低利用期間までに解約すると解約違約金が発生します。違約金の額はキャリアごとで異なります。
※2:9/30まで初期費用1円+月額料金値引キャンペーンを実施中(詳しくはコチラ

OCNモバイルONE、IIJmio、mineoにて発売予定でしたが(一部報道ではLINEモバイルも)、ご承知の通り、HUAWEIの世界的な締め出しに関連する影響か、販売の延期が発表されています。
今後の方向性は不透明な状態です。
 SIMフリー業界を世界的に盛り上げているHUAWEIが市場から消えてしまいかねないという状況は個人的には少し残念です。
 HUAWEIは今悪魔の証明を強いられている感があり(世界中の機密情報をHUAWEI機器を介して収集していない、という証明)、果たしてどう対応するのか注目です。

購入ルートがあったとしても、Google関連アプリが起動できない可能性などもあるので、しばらくは待ったほうがいいと思います……。

2019年1~3月に発売されたSIMフリースマホ一覧

まだまだ新しいモデルだね。

※端末名がクリックできるスマホは、スペックレビュー+関連商品紹介記事に移動できます。

メーカー
端末名
簡易スペック
ひとこと
ASUS
ZenFone Max Pro M2 (ZB631KL)
2019年3月15日発売
OS:Android 8.1
画面サイズ:6.3インチ
CPU:Snapdragon 660
市場価格:35,500円

ひとこと:大容量バッテリー&高コスパスマホ
ASUS
ZenFone Max M2 (ZB633KL)
2019年3月15日発売
OS:Android 8.1
画面サイズ:6.3インチ
CPU:Snapdragon 632
市場価格:26,500円

ひとこと:コスパ重視スマホ
SHARP
RoBoHoN SR-03M-Y
2019年2月27日発売
OS:Android 8.1
画面サイズ:2.6インチ
CPU:Snapdragon 430
市場価格:180,000円

ひとこと:動くかわいい近未来的スマホ
SHARP
AQUOS R2 compact SH-M09
2019年2月21日発売
OS:Android 9
画面サイズ:5.2インチ
CPU:Snapdragon 845
市場価格:81,880円

ひとこと:小型ハイスペックスマホ
HUAWEI
nova lite 3
2019年2月1日発売
OS:Android 9
画面サイズ:6.21インチ
CPU:Kirin 710
市場価格:26,880円

ひとこと:低価格大画面スマホ
Wiko
Tommy3 Plus
2019年1月末発売
OS:Android 8.1
画面サイズ:5.45インチ
CPU:MT6739WW
市場価格:14,800円

ひとこと:ローエンドモデルスマホ

2019年1~3月に発売されたスマホで、一番最初に注目が集まったのはnova lite 3です。

「これだけのスペックで3万円以下!?」という驚きの高コスパスマホで、背面デザインも美しく仕上がっています。

それからSHARPの小型ハイスペックスマホSH-M09に、nova lite 3の対抗的存在のZenFone Max M2など、立て続けに注目スマホが発売されました。

一部のファン限定かもしれませんが、RoBoHoNの最新作登場も注目が集まりました。

RoBoHoN直立型(SHARP SR-03M)

これがスマホなのか……かわいいね

RoBoHoNはテレビのバラエティ番組でも紹介されてたので、知ってる方も多いのではないでしょうか?

注目スマホ1:nova lite 3 (HUAWEI):6インチで3万以下の高コスパ!

HUAWEI nova lite 3(コーラルレッド、オーロラブルー、ミッドナイトブラック)

nova lite 3は、2019年2月にHUAWEIから発売されたミドルレンジクラスのスマホです。

ハイスペックスマホを積極的に発売しているHUAWEIですが、このnova lite 3は比較的スペックを抑えたコスパ重視スマホに仕上がっています。

発売開始価格で税込3万円以下という値段でディスプレイサイズは6.21インチ(解像度はフルHD+)というのが驚きです。

大きいディスプレイのスマホが欲しいけど高くて敬遠していた方にはうってつけのスマホです。

☆このスペックで3万以下!
  • ディスプレイ6インチ超え(6.21インチ)
  • フルHD+画質(2340×1080ピクセル)
  • アウトカメラがデュアル(レンズ2個)
  • インカメラも超高画素(1600万画素)
  • 大容量バッテリー(3400mAh)
  • メモリ3GB
  • 高級感のある背面(特にオーロラブルー)

nova lite 3の基本スペック

カラー オーロラブルー(
コーラルレッド(
ミッドナイトブラック(
本体サイズ 155.2×73.4×7.95mm
重量 160g
ディスプレイサイズ 6.21インチ(2340×1080 px)
SIMサイズ nanoSIM×2
メモリサイズ microSD(最大512GB)
OS Android 9
CPU Kirin 710(2.2GHz+1.7GHz)
ROM / RAM 32GB / 3GB
カメラ画質 アウト:1300万画素+200万画素
イン:1600万画素
Wi-Fi IEEE802.11 b/g/n
バッテリー容量 3400mAh
指紋認証
コンパス
近接センサー、光センサー、加速度センサー

nova lite 3はこんな方にオススメ

  • ライトユーザーな方(WEB検索、SNS、電話、軽いアプリetc.しか使わない)
  • 安くて大きいディスプレイのスマホが欲しい
  • ハイコストパフォーマンススマホが欲しい
  • メーカー国籍にこだわりはない

nova lite 3と比較対象のスマホ

nova lite 3と購入で迷うスマホ、比較対象となるスマホは……

  • nova 3(同シリーズ上位版)
  • ZenFone Max M2(後出しの同価格スマホ)
  • AQUOS sense2 SH-M08(国産人気スマホ)

の3台です。

比較の詳細は、nova lite 3のスペックレビュー記事(↓)でご確認ください!

SIMとnova lite 3をセット販売している格安SIM会社

会社名を選択すると公式サイトをチェックできます!
会社名 一括払い 最低利用期間
分割(24回)
OCNモバイルONE 14,800円
0円~※1
6ヶ月
IIJmio 22,800円 12ヶ月
980円
mineo 24,000円 なし
1,000円
BIGLOBEモバイル 12ヶ月
1,120円
670円~※2
LINEモバイル 26,880円 12ヶ月
1,220円
DMMモバイル 26,880円 12ヶ月
1,429円※3
楽天モバイル 26,880円 12ヶ月
1,209円※3

注:最低利用期間までに解約すると解約違約金が発生します。違約金の額はキャリアごとで異なります。
※1:他社からの乗り換えで5,000円OFF、さらに対象オプション加入で最大3,000円OFFのキャンペーン実施中(MAX8,000円OFF)。詳しくはコチラ
※2:10/31まで初期費用+初月利用料金無料キャンペーン実施中(詳しくはコチラ
※3:税込価格

 

OCNモバイルONE/OCN光

注目スマホ2:AQUOS R2 compact SH-M09 (SHARP):コンパクト・ハイスペックスマホ

AQUOS R2 compact SH-M09(ディープホワイト)

AQUOS R2 compact SH-M09は、2019年2月21日にSHARPから発売された小型ハイスペックスマホです。

最近はハイスペックスマホ=大型という図式に沿ったスマホが大半ですが、このSH-M09はディスプレイサイズを5.2インチまで抑えているところが特徴です。

その他のスペック面においてはハイスペックの名にふさわしい機能を搭載しています。

☆SH-M09のココがハイスペック
  • CPU:Snapdragon 845
  • 保存領域(ROM):64GB
  • Wi-Fi:ac規格まで対応
  • アウトカメラ画質:2,260万画素
  • 認証機能:顔/指紋 両対応

⇒これだけのスペックで高さ131mm、幅64mmという小型サイズ化を実現

AQUOS R2 compact SH-M09の基本スペック

カラー ディープホワイト
ピュアブラック
本体サイズ 131×64×9.3mm
重量 135g
ディスプレイサイズ 5.2インチ(2280×1080 px)
SIMサイズ nanoSIM
メモリサイズ microSD(最大512GB)
OS Android 9(Pie)
CPU Snapdragon 845
(2.6GHz×4+1.7GHz×4)
ROM / RAM 64GB / 4GB
カメラ画質 アウト:2,260万画素
イン:800万画素
Wi-Fi IEEE802.11 a/b/g/n/ac
バッテリー容量 2,500mAh
顔・指紋認証
おサイフケータイ
Jアラート
防水(IPX5/IPX8)
防塵(IP6X)
etc.

SH-M09はこんな方にオススメ

  • ハイスペックなスマホが欲しい
  • 端末サイズはあまり大きくないものが欲しい
  • 国産メーカーのスマホが欲しい

SH-M09と比較対象のスマホ

SH-M09は「小型ハイスペックスマホ」というコンセプト上、いい意味でも悪い意味でもライバル不在なため、同メーカーの2台

  • AQUOS R compact SH-M06:シリーズ前作
  • AQUOS zero SH-M10:SHARP製後発スマホ

を比較したいと思います。

比較1:SH-M09 VS AQUOS R compact SH-M06 (SHARP)

AQUOS R compact SH-M06(ホワイト)

AQUOS R compact SH-M06は、2018年1月に発売されたSIMフリースマホで、R compactシリーズの初代スマホです。

2台を比較すると、ディスプレイサイズも含めて全体的にグレードアップしていることが確認できます。

AQUOS R2 compact SH-M09 AQUOS R compact SH-M06

■OS
 Android 9

■CPU
 Snapdragon 845

■ROM/RAM
 64GB/4GB

■ディスプレイサイズ
 5.2インチ
 解像度:2280×1080

■カメラ解像度
 アウト:22.6M
 イン:8M

■バッテリー容量
 2500mAh

■市場価格
 81,880円

■OS
 Android 8.0

■CPU
 Snapdragon 660

■ROM/RAM
 32GB/3GB

■ディスプレイサイズ
 4.9インチ
 解像度:2032×1080

■カメラスペック
 アウト:16.4M
 イン:8M

■バッテリー容量
 2500mAh

■市場価格
 70,880円

青字:数値的に優勢なスペックを示しています

SH-M06は、発売当初はハイエンドの下位くらいに位置するスペックでしたが、今でもミドルレンジの上位くらいに位置するスペックを誇っています。

4.9インチという小型サイズでそれなりのスペックを持っているならSH-M06のほうが……という方は、まだ市場でギリギリ売られているので、お早めにお買い上げすることをオススメします。

⇒SH-M06のスペック詳細記事はコチラ

比較2:SH-M09 VS AQUOS zero SH-M10(SHARP)

AQUOS zero SH-M10(アドバンスドブラック)

AQUOS zero SH-M10は2019年4月にSHARPから発売された最新スマホです。

SH-M09がSHARP史上最高スペックを全面的に更新したのですが、SH-M10はその上をいくスペックを持っています。

AQUOS R2 compact SH-M09 AQUOS zero SH-M10

■OS
 Android 9

■CPU
 Snapdragon 845

■ROM/RAM
 64GB/4GB

■ディスプレイサイズ
 5.2インチ
 解像度:2280×1080

■カメラ解像度
 アウト:22.6M
 イン:8M

■バッテリー容量
 2500mAh

■市場価格
 81,880円

■OS
 Android 9

■CPU
 Snapdragon 845

■ROM/RAM
 128GB/6GB

■ディスプレイサイズ
 6.2インチ
 解像度:2992×1440

■カメラ解像度
 アウト:22.6M
 イン:8M

■バッテリー容量
 3130mAh

■市場価格
 99,880円

青字:数値的に優勢なスペックを示しています

SH-M10のほうがディスプレイサイズが1インチアップしているだけでなく、ROM/RAMや画面解像度など大幅なスペックアップが確認できます。その分2万円弱の価格差があります。

とにかくハイスペックなスマホが欲しい方はSH-M10のほうがオススメですが、小型ハイスペックという点を望んでいる方ならSH-M09がベターです。

⇒SH-M10のスペック詳細記事はコチラ

SIMとSH-M09をセット販売している格安SIM会社

会社名を選択すると公式サイトをチェックできます!
会社名 一括払い 最低利用期間
分割(24回)
OCNモバイルONE 48,600円※1 6ヶ月
IIJmio※2 64,800円 12ヶ月
2,750円
BIGLOBEモバイル※3 12ヶ月
2,900円
mineo 74,880円 なし
3,120円

注:最低利用期間までに解約すると解約違約金が発生します。違約金の額はキャリアごとで異なります。
※1:他社からの乗り換えで5,000円OFF、さらに対象オプション加入で最大3,000円OFFのキャンペーン実施中(MAX8,000円OFF)。詳しくはコチラ
※2:10/31まで初期費用1円、月額料金3ヶ月間1,300円割引キャンペーン実施中、詳しくはコチラ
※3:10/31まで初期費用+初月利用料金無料キャンペーン実施中(詳しくはコチラ

 

OCNモバイルONE/OCN光

注目スマホ3:ZenFone Max Pro M2 (ZB631KL) (ASUS):バッテリー5000mAhの大容量スタミナスマホ

ASUS ZenFone Max Pro M2 (ZB631KL) (コズミックチタニウム、ミッドナイトブルー)

ZenFone Max Pro M2 (ZB631KL)は、2019年3月にASUSより発売されたミドルレンジ上位のSIMフリースマホです。

ZenFone Maxシリーズはバッテリー容量がウリのスマホです。Max Pro M2はなんと5,000mAhと普通のスマホの1.5~2倍の容量を搭載しています。

キレイな背面が印象的で、スペックも3万円台にしてはコストパフォーマンスが高い印象です。

☆3万円台でこのスペック!
  • Snapdragon 660搭載(ミドルレンジ上位クラス)
  • ディスプレイ6.3インチ、フルHD+画質
  • 保存領域(ROM)64GB
  • メモリ(RAM)4GB
  • アウトカメラがデュアルレンズ
  • バッテリー容量5000mAh

かなり売れそうだったのに、生産で失敗したんだよね

発売開始直後の製品に関して、ASUSは日本向け仕様と異なるパーツを組み込んでしまったらしく、特定の周波数帯に対応していない(≒ネットができない)ことが判明しています。

ASUSは現在、ZenFone Max Pro M2に関して返品または交換を呼びかけています。

もし対象の商品をお持ちの方は、下記問い合わせ窓口へお問い合わせください:

5月以降で発売している同商品に関しては修正完了版が売られていると思っていただいて問題ないです。
念のため店頭購入なら店員に、ネットなら修正版である旨が書いてあることを確認してからご購入くださいね。

ZenFone Max Pro M2 (ZB631KL)の基本スペック

カラー ミッドナイトブルー
コズミックチタニウム
本体サイズ 157.9×75.5×8.5mm
重量 175g
ディスプレイサイズ 6.3インチ(2280×1080 px)
SIMサイズ nanoSIM×2
(DSDV)
メモリサイズ microSD
(最大2TB)
OS Android 8.1
CPU Snapdragon 660
ROM/RAM 64GB/4GB
カメラ画質 アウト:1200万+500万画素(深度測定用)
イン:1300万画素
Wi-Fi IEEE802.11
b/g/n
バッテリー容量 5,000mAh
顔/指紋認証
加速度、近接、光センサー
GPS機能
テザリング

ZenFone Max Pro M2はこんな方にオススメ

  • 1日中外出先でスマホを使っても切れないバッテリーが欲しい方
  • 低価格で大画面ディスプレイのスマホが欲しい方
  • 特別国産志向ではない方
  • ASUSファンの方

ZenFone Max Pro M2と比較対象のスマホ

Max Pro M2と比較対象となるスマホは、

  • ZenFone Max M2 (ZB633KL):同時発売の廉価版
  • ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL):同シリーズの前作版
  • AQUOS sense2 SH-M08:同価格帯の国産スマホ

の3台です。

比較の詳細は↓のスペックレビューをご覧ください。

SIMとZenFone Max Pro M2をセット販売している格安SIM会社

会社名を選択すると公式サイトをチェックできます!
会社名 一括払い 最低利用期間
分割(24回)
OCNモバイルONE 24,800円
4,800円~※1
6ヶ月
IIJmio※2 32,800円
19,800円※3
12ヶ月
1,380円
830円※3
BIGLOBEモバイル 12ヶ月
1,490円
1,040円~※4
LINEモバイル 35,500円 12ヶ月
1,580円
mineo 35,400円 なし
1,475円
DMMモバイル 35,500円 12ヶ月
1,887円※5

注:最低利用期間までに解約すると解約違約金が発生します。違約金の額はキャリアごとで異なります。
※1:他社からの乗り換えで5,000円OFF、さらに対象オプション加入で最大3,000円OFFのキャンペーン実施中(MAX8,000円OFF)。詳しくはコチラ
※2:9/30まで初期費用1円+月額料金値引キャンペーンを実施中(詳しくはコチラ
※3:10/31まで初期費用1円、月額料金3ヶ月間1,300円割引キャンペーン実施中、詳しくはコチラ
※4:10/31まで初期費用+初月利用料金無料キャンペーン実施中(詳しくはコチラ
※5:税込価格

 

OCNモバイルONE/OCN光

まとめ

2019年モデルも増えてきたね。

これから夏のボーナス商戦に向けた新作スマホが発売されそうなので楽しみですね。

まだまだ日本国内では浸透が薄いと感じるSIMフリースマホですが、これから格安SIMやWi-Fiなどの普及が進んでもっと盛り上がっていったらなと思います。

SIMカードとスマホのセット購入なら、OCNモバイルONEがお得

引用元:OCN モバイル ONE公式サイトより

格安SIMブランドの中でも、特にOCNモバイルONEのらくらくセット(スマホセット)は端末を超低価格で販売しています。

というのも、端末を売って儲けるというよりも、スマホセットを機にOCNモバイルONEに加入してもらって長期に契約してもらう経営スタイルを採っているからです(ソース:コチラ)。

OCNモバイルONEは契約するだけで外出先の有料級Wi-Fiスポットが無料で使えたりなど、お得な機能も多いのでオススメの格安SIMブランドです。

格安SIMへの乗り換えを検討している方は、SIMフリースマホとのセット購入でOCNモバイルONEに乗り換えることをオススメします。

 

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