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ZenFone Max M2スペックレビュー+保護フィルム&ケース情報まとめ(ZB633KL)

3.5

高バッテリー容量でおなじみのZenFone Maxシリーズ新作が出ましたよ~!

この記事では、ASUSのSIMフリースマートフォンZenFone Max (M2) (ZB633KL)のスペックレビューと関連商品(フィルム、ケースなど)を紹介しています(関連商品の紹介はコチラから移動できます)。

他を圧倒するバッテリー容量を搭載しているZenFone Maxシリーズですが、他スペックも合わせて見ると高コスパスマホであることが見えてくることから、2019年注目のスマホとなりそうです。

また、記事の後半にはZenFone Max M2を安く買う方法も紹介していますので、合わせてご覧ください。

  1. ZenFone Max M2の基本情報
    1. 基本情報
    2. エクステリア
    3. スペック
  2. ZenFone Max M2最大のウリは、4000mAhの高容量バッテリー!
    1. Snapdragon600番台、DSDV、ROM4GB、デュアルカメラで2万円台という驚きのコスパにも注目
  3. ほかZenFone Max M2の特徴
    1. トリプルスロットなので、デュアルSIM+メモリのフル活用が可能
    2. ディスプレイ解像度にやや難点
  4. ZenFone Max M2の競合スマホは?比較してみた
    1. 比較1:VS ZenFone Live L1 ZA550KL (ASUS)…安さならLive、スペック不足と感じるならMax M2
    2. 比較2:VS ZenFone Max M2 Pro ZB631KL (ASUS)…"Max M2"+1万円ならProは大いにアリ。あとは要求スペック次第
    3. 比較3:VS nova lite 3 (HUAWEI)…バッテリー容量で優位も、カメラ・ディスプレイでやや劣勢か
  5. ZenFone Max M2総評
    1. ZenFone Max M2を安く買う方法は?
  6. ZenFone Max M2の関連商品
  7. ZenFone Max M2 対応フィルム
    1. 曲面、ノッチ非対応のガラスフィルム(元Amazon's Choice)
    2. 1メーカーでバリエーション豊富な保護フィルム
    3. その他のZenFone Max M2専用フィルムを調べる
  8. ZenFone Max M2 対応ケース
    1. スマホを作ったASUS製のクリアソフトケース
    2. TPU素材の弾力性の高いソフトクリアケース
    3. TPU(側面)+炭素繊維素材(背面)をあわせた強度強化ケース
    4. ハンド・ネックストラップが便利な高質感手帳型ケース
    5. 上品で高級感漂う黒の手帳型ケース
    6. 他のZenFone Max M2 専用ケースを検索する
  9. さいごに
    1. 関連記事
    2. 関連外部リンク
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ZenFone Max M2の基本情報

基本情報

製品名 ZenFone Max M2
(ZB633KL)
発売元 ASUS
発売日 2019年3月15日
希望小売価格 26,500円

エクステリア

左から順に、ミッドナイトブラック、スペースブルー、メテオシルバーです。

カラー ミッドナイトブラック
スペースブルー
メテオシルバー
本体サイズ 158.4×76.2×7.7mm
重量 160g
ディスプレイサイズ 6.3インチ
(1520×720 px)
SIMサイズ nanoSIM×2
(DSDV)
メモリサイズ microSD
(最大2TB)

スペック

OS Android 8.1
CPU Snapdragon 632
(1.8GHz)
ROM 32GB
RAM 4GB
カメラ画質 アウト:1300万+200万画素(深度測定用)
イン:800万画素
Wi-Fi IEEE802.11 b/g/n
バッテリー容量 4000mAh
顔/指紋認証
加速度、近接、光センサー
GPS機能
テザリング

ZenFone Max M2最大のウリは、4000mAhの高容量バッテリー!

ZenFone Maxシリーズの最大の特長が、他のスマホと比べて圧倒的にバッテリー容量が大きいという点です。

普通のスマホではだいたい3000mAhが平均的なバッテリー容量ですが、ZenFone Max M2は4000mAhのバッテリーを積んでいます。

そのため……

  • 連続待受(4G):最大約33日間
  • 連続通話(3G):最大約35時間
  • Webブラウジング(Wi-Fi):最大約22時間

という脅威の長持ちスペックを誇っています。

22時間ネットしてても(理論上)電池が持つ……ということで、普通に使う分には確実に1日は持ってくれるスマホといえますね。

1日中フルにスマホを活用したい人からすれば、途中で充電しなくても家に帰るまで安心して使うことができるね。

Snapdragon600番台、DSDV、ROM4GB、デュアルカメラで2万円台という驚きのコスパにも注目

ZenFone Max M2はSnapdragon 632を搭載しています。

バッテリーだけに注目がいってしまいがちなZenFone Maxシリーズですが、スペックをくまなくチェックしていくと、相当なハイコストパフォーマンススマホであることが見えてきます。

CPUはSnapdragon 632が搭載されているのですが、2万円台でこれだけのCPUが搭載できることがまず驚きです。

それに背面カメラは深度測定用カメラがプラスでついたデュアルカメラ、メモリ(ROM)は4GBデュアルVoLTE対応(DSDV)……

去年までなら4万円オーバーで売られていてもおかしくないようなスペックなのに、税込で30,000円を余裕で切ってくる希望小売価格(税抜26,500円、税込でも28,620円)で発売です。

ライバル会社HUAWEIが大きくシェアを獲得している低価格&高コスパ市場に切り込みを入れる、今年の注目スマホといえそうです。

Snapdragon 632は現状ミドルレンジスマホの真ん中からちょい上くらいのスペックのCPUです!

ほかZenFone Max M2の特徴

トリプルスロットなので、デュアルSIM+メモリのフル活用が可能

microSDは2TBまで対応しています。

ZenFone Max M2のカードスロットは、SDカードと2枚目のSIMスロットが別々になっている非排他仕様となっています。

それぞれに独立したスロットがあるので、SIMカード2枚とmicroSDカードを同時に使うことができます。

ディスプレイ解像度にやや難点

※上画像は公式サイトより引用したイメージ画像なので、実際の見栄えとは異なります。

いいことづくめのZenFone Max M2ですが、スペック上でウィークポイントを挙げるとすると、ディスプレイの解像度といえそうです。

フルハイビジョンデジタル(FHD, 1920×1080ピクセル)以上の解像度が主流となっている今、ZenFone Max M2のディスプレイ解像度はハイビジョンデジタル(HD, 1280×720)クラスの1520×720ピクセルとなっています。

一応HD画質なので、FHDと比べて極端に文字が見えにくかったり動画が汚く見えるということはないですが、FHDよりは劣っているということは間違いなくいえます。

ここが気にならなければ、ZenFone Max M2はオススメのスマホといえます!

ZenFone Max M2の競合スマホは?比較してみた

他と比べてどう?

最近発売されたSIMフリースマホの中から、ZenFone Max M2と比較対象になりそうなスマホをピックアップ&比較しました。

熟考中の方は是非参考にしてくださいね。

比較1:VS ZenFone Live L1 ZA550KL (ASUS)…安さならLive、スペック不足と感じるならMax M2

ZenFone Live L1 (ZA550KL)

同メーカーのASUSが2018年末に発売したZenFone Live L1 (ZA550KL) とスペックを比較すると、基本的にすべての項目でMax M2のほうが圧倒しています。

ZenFone Max M2
(ZB633KL)
ASUS
ZenFone Live L1
(ZA550KL)
ASUS

■OS
 Android 8.1

■CPU
 Snapdragon 632

■ROM/RAM
 32GB/4GB

■ディスプレイサイズ
 6.3インチ
 解像度:1520×720

■カメラ解像度
 アウト:13M+2M
 イン:8M

■バッテリー容量
 4000mAh

■市場価格
 26,500円

■OS
 Android 8.0

■CPU
 Snapdragon 430

■ROM/RAM
 32GB/2GB

■ディスプレイサイズ
 5.5インチ
 解像度:1440×720

■カメラ解像度
 アウト:13M
 イン:5M

■バッテリー容量
 3000mAh

■市場価格
 16,880円

青字:数値的に優勢なスペックを示しています

ただ唯一Live L1に優位性があるとしたら価格です。市場想定価格がMax M2と約1万円も違います

「動画とかも見ないし、とりあえずスマホとして最低限の機能があればいいよ」という方はLive L1がオススメです。

カメラとか処理速度(CPU)のスペックがもう少し良いほうが……という方はMax M2のほうがオススメとなります。

個人的には、約1万円加算すればLive L1のスペックがMax M2のスペックになるのであれば、Max M2がいいかなと思います。

比較2:VS ZenFone Max M2 Pro ZB631KL (ASUS)…”Max M2″+1万円ならProは大いにアリ。あとは要求スペック次第

Max M2と時を同じくして発売したZenFone Max Pro M2です。

ZenFone Max Pro M2 (ZB631KL) は、ZenFone Max M2と同じタイミングで発売されたSIMフリースマホです。

Max M2自体高コスパスマホといえる一品ですが、Max Pro M2はそれを上回るレベルの高コスパスマホに仕上がっています。

ZenFone Max M2
(ZB633KL)
ASUS
ZenFone Max Pro M2
(ZB631KL)
ASUS

■OS
 Android 8.1

■CPU
 Snapdragon 632

■ROM/RAM
 32GB/4GB

■ディスプレイサイズ
 6.3インチ
 解像度:1520×720

■カメラ解像度
 アウト:13M+2M
 イン:8M

■バッテリー容量
 4000mAh

■市場価格
 26,500円

■OS
 Android 8.1

■CPU
 Snapdragon 660

■ROM/RAM
 64GB/4GB

■ディスプレイサイズ
 6.3インチ
 解像度:2280×1080

■カメラ解像度
 アウト:12M+5M
 イン:13M

■バッテリー容量
 5000mAh

■市場価格
 35,500円

青字:数値的に優勢なスペックを示しています

Max Pro M2に搭載されているSnapdragon 660を搭載したSHARPのSH-M06(2018年1月)は、税込7万を超える価格で売られ始めましたが、Max Pro M2は税込でも4万円以内に抑えられています

その他の項目を見ても、保存領域(ROM)が倍、バッテリー容量がさらに1000mAh増量、ディスプレイがフルハイビジョン……と、Max M2とMax Pro M2は「9,000円足すだけでここまでスペックが上がるか」というくらいのスペック差があります。

Max M2でスペック十分と感じる方はMax M2がオススメですが、+9,000円払ってMax Pro M2をお買い上げになるのも大いにアリです。

インカメラとディスプレイを大幅強化したいならMax Pro M2のほうが良さそうだね。
個人的意見ですが、Max M2はnova lite 3向けの刺客でとりあえず出したって感じで、ASUSが売りたい本命はMax Pro M2なんじゃないかな……とスペックを見てて思います。

比較3:VS nova lite 3 (HUAWEI)…バッテリー容量で優位も、カメラ・ディスプレイでやや劣勢か

HUAWEI nova lite 3(オーロラブルー)

nova lite 3はHUAWEIから2019年2月に発売されたSIMフリースマホです。

全体的なスペックや価格を見る限り、ZenFone Max M2はHUAWEIの高コスパスマホnova lite 3の対抗馬として出された感がものすごくあります。

ZenFone Max M2
(ZB633KL)
nova lite 3

■OS
 Android 8.1

■CPU
 Snapdragon 632

■ROM/RAM
 32GB/4GB

■ディスプレイサイズ
 6.3インチ
 解像度:1520×720

■カメラスペック
 アウト:13M+2M
 イン:8M

■バッテリー容量
 4000mAh

■市場価格
 26,500円

■OS
 Android 9

■CPU
 Kirin 710

■ROM/RAM
 32GB/3GB

■ディスプレイサイズ
 6.21インチ
 解像度:2340×1080

■カメラスペック
 アウト:13M+2M
 イン:16M

■バッテリー容量
 3400mAh

■市場価格
 26,880円

青字:数値的に優勢なスペックを示しています

市場想定価格はZenFone Max M2がわずかながら下回っており(380円)、nova lite 3とどっちを買おうか迷った人が最後に

うーん、ZenFone!

と言ってくれることを願ったかのような料金設定に見えます。

バッテリー容量はZenFone Max M2のほうが圧倒的に上回っていますが、カメラスペックディスプレイ解像度という点ではnova lite 3のほうが優位に立っています(特にインカメラで差が……)。

カメラスペックを重視される方はnova lite 3バッテリー容量を重視される方はZenFone Max M2という棲み分けがされそうです。

ZenFone Max M2総評

2万円台で買えるスマホとしてZenFone Max M2はかなりの高コスパスマホといえます!

ライトユーザーの方なら十分すぎる処理性能を持っていますので、長い期間不満なく使えるスマホです。

動画やゲームをそれなりにする方は、もうワンランク上のスペックを持ったZenFone Max Pro M2 (ZB631KL) をオススメします。

ZenFone Max M2を安く買う方法は?

Amazonで買うとか?

Amazonで買うよりもっと安く手に入れる方法がありますよ。

希望小売価格26,500円のZenFone Max M2ですが、格安SIMとセットで購入するとより安く購入することができます

2019/8/26時点でZenFone Max M2を発売しているオススメ格安SIMブランドは以下のとおりです。

会社名 一括払い 最低利用期間
分割(24回)
OCNモバイルONE 16,800円
0円~※1
6ヶ月
mineo 22,800円 なし
950円
IIJmio※2 24,800円 12ヶ月
1,050円
LINEモバイル 26,500円 12ヶ月
1,190円
DMMモバイル 26,500円 12ヶ月
1,409円※3

注:最低利用期間までに解約すると解約違約金が発生します。違約金の額はキャリアごとで異なります。
※1:他社からの乗り換えで5,000円OFF、さらに対象オプション加入で最大3,000円OFFのキャンペーン実施中(MAX8,000円OFF)。詳しくはコチラ
※2:9/30まで初期費用1円+月額料金値引キャンペーンを実施中(詳しくはコチラ
※3:税込価格

オススメはOCNモバイルONE

引用元:OCNモバイルONE公式サイト

現状最安はOCNモバイルONEスマホセットでの購入です。

26,500円のZenFone Max M2が、約10,000円引きの16,800円で買うことができます!

 

 

スマホセットについて詳しく知りたい方は、↓の記事をチェックしてみてくださいね!

ZenFone Max M2に対応している保護フィルムや、ケースといった関連商品の中から人気の商品をピックアップしました。

日本ではこれから発売というタイミングですが、ショッピングサイトでは早くも多くの商品がラインアップされています。

ZenFone Max M2 対応フィルム

曲面、ノッチ非対応のガラスフィルム(元Amazon’s Choice)

2枚入りでお得な保護フィルムです!
フチをラウンドエッジ加工しているので、貼ったあとに側面から剥がれにくい点がいいですね!
ノッチ部分は覆わないような仕様になっています。

1メーカーでバリエーション豊富な保護フィルム

こちらの商品も2枚入りのガラスフィルムです。値段安めです!
同じメーカーで3種類のフィルムデザインを出しています!
ノッチ部分は1空間に区切られたタイプ(保護フィルム1)、フチとノッチ部分は無視したタイプ(保護フィルム2)、ノッチ部分を細かく区切った全面保護タイプ(保護フィルム3)の3種類です。

※商品画像をクリックすると、Amazonの対象ページに移動できます。

保護フィルム1 保護フィルム2
保護フィルム3

その他のZenFone Max M2専用フィルムを調べる

他にもあるの?

以上がオススメの保護フィルムですが、ほかにも多種あります。他の関連商品を探したい方は検索してみてください。

ZB633KL フィルム」で検索する:
Amazon
Yahooショッピング
楽天市場

ZenFone Max M2 フィルム」で検索する:
Amazon
Yahooショッピング
楽天市場

 ショッピングサイトなどで「ZenFone Max M2」と入れて商品を検索すると、ZenFone Max Pro M2の商品も表示されてしまいます。
 2商品はわずかながらデザインが異なるので、誤って買ってしまうとピッタリ合わないという問題が起こります。
 検索の際は気をお買い物をしてくださいね。

オススメの検索ワードは「ZB633KL」+「フィルム」です!

ZenFone Max M2 対応ケース

スマホを作ったASUS製のクリアソフトケース

スマホを作っているASUSが制作したクリアソフトケースです。透明度はこのケースよりも最初に紹介したケースのほうが高く見えます。
他社製品にはない、スマホメーカーだからこそのドンピシャデザインが期待できる一品です!

TPU素材の弾力性の高いソフトクリアケース

透明のソフトケースの中ではコチラの商品が人気です。値段がお手頃価格なのがいいですね!
TPU素材をつかっているので手触りもよく、衝撃吸収にも優れています!

TPU(側面)+炭素繊維素材(背面)をあわせた強度強化ケース

TPU素材と炭素繊維素材を組み合わせたケースです。
四隅に保護バンパーが付いており、衝撃吸収性に優れています!
Max M2の製品の薄さを損なわないシュッとしたデザインもいいですね!

ハンド・ネックストラップが便利な高質感手帳型ケース

 表面の質感がなかなかいい感じの手帳型ケースです。材質はPUレザーを使用しています。
 首から下げられるネックストラップまで付いていて、使い道いろいろです。

上品で高級感漂う黒の手帳型ケース

 本皮ではないですが、質感の高い黒の手帳型ケースです。
 もちろんスタンド機能や収納部もあって機能的です!

他のZenFone Max M2 専用ケースを検索する

他にもあると?

ほかにも専用ケースは多種あります。関連商品を探したい方は是非検索してみてください。

ZB633KL ケース」で検索する:
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ZenFone Max M2 ケース」で検索する:
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Yahooショッピング
楽天市場

 ショッピングサイトなどで「ZenFone Max M2」と入れて商品を検索すると、ZenFone Max Pro M2の商品も表示されてしまいます。
 2商品はわずかながらデザインが異なるので、誤って買ってしまうとピッタリ合わないという問題が起こります。
 検索の際は気をお買い物をしてくださいね。

オススメの検索ワードは「ZB633KL」+「ケース」です!

さいごに

これから各社2019年春モデルを発売してくると考えられるので、SIMフリースマホ業界も一層盛り上がってきそうですね。

関連記事

最大のライバルスマホといえそうなnova lite 3のスペックレビューは↓です!

ハイグレード版のZenFone Max Pro M2 (ZB631KL) のスペックレビューは↓です!

関連外部リンク

※本記事の製品関係の情報・画像はこちらのサイトが引用元です。より詳細な情報を知りたい方は以下のサイトをご参照ください。

ZenFone Max (M2) | スマートフォン | ASUS 日本
ZenFone Max (M2)は、CPUにQualcomm® Snapdragon™ 632を搭載し、毎日快適に使える性能を備えています。バッテリーには大容量4,000mAhを搭載。頻繁に充電することが難しい方やゲーム/映画をとことん楽しみたい方に最適。ディスプレイは、6.3インチのオールスクリーンディスプレイ。迫力...
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